やはりほどほどがいい

段々暖かくなってきていい季節になってきたものです。そうなると、これから、美白の為に日焼け対策をしなければという人が増えてくることでしょう。
毎年思うが、美容関係やマスコミ等もシミ、しわといった脅し文句のようなものを並べて日焼け対策を呼び掛けているのは如何なものかと。
時々見かけるが、やりすぎではないかと思うような恰好をした人を見かける。日傘につばの広い帽子にサングラス、首にはスカーフを巻いて半袖を着て
UVカットの長い手袋の様なものを着用して歩いている人を見かけるが、いっそ、外出しない方がいいのではないのかと思えてくる。
欧米では逆に白い肌より健康的な小麦色の肌が美しいと聞いたことがある。ミスユニバースをみても小麦色の肌の人が多いような気がするが。
まあ、日焼けサロンで焼いているのでしょうが。
最近は少し太陽の日にあてたほうがいいという話も聞く、日焼け不足でビタミンDが不足して骨や歯が弱くなるといったことも聞いている。
真っ黒になるまで日焼けするのもどうかと思うが、夏は少し焼けているくらいが健康的に見えていいと思うが。私はやはり自然体がいいと思いますが。
私自身は、いまは全身脱毛を行っている最中ということもあり、日焼けには比較的気をつけています。
焼きすぎてしまうと、脱毛の施術に影響するということもあるので。どの全身脱毛サロンでも、日焼けしすぎは基本NGです。
私が通っているのはラヴォーグですが、無料カウンセリング予約方法とかでも説明されています。
まあ、肌真っ黒でムダ毛もいっぱい・・という状態はさすがに見た目にも気持ち悪いので、脱毛を終えたら焼いていくというぐらいが良いのではと思います。