多汗症の治療に行ってきた

子供のころから汗をかきやすいので、今日 多汗症の治療を受けてきました。食事制限もしていたので、今、無性に豚汁が食べたいです。疲れが溜まっているのでビタミンB1が豊富な豚肉を摂取したいし、寒い時には温かい汁物を食したいのです。良いおかずになり、これだけでご飯3杯は食べれます。

多汗症治療の料金や保険について

我が家では豚汁を食べるときは豚の細切れ肉を使っています。スーパーに行けば普通に売っていると思っていたら、なかなかありません。その理由はよくよく考えるとわかる話。細切れはいろんな部位の切れ端をまとめたものです。スーパーの規模では切れ端なんて大量に出る訳ないので店頭に並ぶ訳ないですよね。精肉加工の工場に行かないと。仕方がないので、野菜も肉も入った湯煎するタイプの豚汁を買いました。材料を切ったり味つけをする手間がないので便利ですよね。

味は美味しかったです、また買ってもいい味です。しかし、不満があります。圧倒的に量が少ないのです。いつも味噌汁茶碗で大盛2杯食べています。しかし、この湯煎するタイプの豚汁は1杯にしかなりません。230gとはこんなに少ないものだったのか、完全に予想外でした。具も肉も小さくて食べごたえがなくのでがっかりしました。でも、教訓を得たので良しとしましょう。次からは豚肉と野菜のセットを買って自分で作ることにします。あっ、チラシに豚肉の細切れがセールとあるので買いに行こう。