化粧品の可愛さ、鮮やかさ、華やかさに、初めて化粧をした日からずっとときめいてます。

私が化粧を覚えたのは、高校一年生の時でした。
毎日スッピンで学校に通っていた私を見かねて、友達が薬局の化粧品売り場に連れていってくました。
友達に進められるがままに初めて買ったビューラーとマスカラ。マスカラのメーカーは今でも覚えています。赤いパッケージの、お湯でオフできる「塗るつけまつ毛」。
家に帰ってからさっそく、友達から教えてもらったやり方でビューラーでまつ毛を上げ、マスカラを塗ってみました。
鏡に写った自分は、別人の様に可愛く見え、世界が変わった気がしました。
それからというもの、様々な化粧品を購入し(といっても、高校生でまだお金が無かったので、プチプラアイテムばかりでしたが)、化粧の腕もどんどん上達していきました。
化粧品って見ているとどうしてあんなにときめくんでしょうね。特に色とりどりのアイシャドウを見ていると胸が高鳴ります。
「この色を使うとどんな自分になれるんだろう」と妄想が膨らみます笑
化粧品は、女の子に夢を与えてくれますよね。
初めて化粧をしてから10年以上たった今も、私は化粧品に心を奪われています♪またクマを消したいのでアイプリンを使います。アイプリンの詳細はここ

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