洗い過ぎは卒業、化粧水にこだわりニキビにサヨナラ

10代の頃からニキビに悩まされて来ました。基礎化粧品はもちろん、メイクもアクネラインを使うなど、ケアをして来たのですが、なかなか思ったようにきれいになりませんでした。それでもお気に入りの、ニキビ予防とケアのコスメがあったので、愛用していました。

それを使うと、皮脂がコントロールされ、できたニキビは早く治り、ニキビのできにくい肌になっていたのでとても頼りにしていました。残念ながら廃盤になってしまい、それをきっかけに、新しいお手入れを探してみることになりました。それまではデパートのコスメ一辺倒だったのですが、ドラッグストアも覗いてみることにしました。

価格帯も商品も豊富にあって、どれが自分に合うものなのか見当もつきませんでした。ドラッグストアのコスメ担当のスタッフの方が声をかけてくださり、肌の悩みを親身になって聞いてくれました。
10代の頃からニキビケアが変わっていなかったことに気づいてくださり、年齢にあったケアをオススメしてくれました。まずは洗顔の洗い過ぎはやめましょうということになり、洗い上がりのソフトな洗顔料に切り替えることになりました。今まで突っ走るくらいじゃないとダメだと思い込んでいたのが嘘のように快適な洗い心地でした。

皮脂を取りすぎなくなったので、自然と皮脂の分泌量も整ってニキビが出来にくくなりました。些細なことのようですが、肌って変わるものだと実感しています。

洗顔後の保湿はニキビケアの方法の基本ですよね。私は乾燥肌なので、ニキビケア化粧水の効果にとことんこだわっています。リプロスキンという長年の実績を持つニキビケア化粧水で対策しています。
リプロスキンは効果が期待できると答える人も多く評判なので使っています。
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